忘れかけていた。心の「歴史今昔物語」
■「歴史今昔物語」
日本人は古来、自然を神として敬い、
自然が豊かにあってこそ人間も幸せになれると信じていました。
「失ってはじめて、気付き。
過ぎ去ってから大切さを知る。」
自然が無くなれば、
人の心が奪われ、健康も奪われ、
人間としての機能も奪われる事に
たくさんの人が気付く様になりました。
「彩る山並み」「美しい風景」
「懐かしい風情」
癒しを求めて、雄大な自然を眺めながら・・・。
自然は、いつまでも見飽きることがない。
日本人の心に安らぎを与えてくれる神秘的な大自然。
心の芯から安らげて、喜べる瞬間が、
古き良き時代の様に”ゆるり”と訪ねてきます。
そんな大自然の魅力が見直されている。
それは、
何かを失ってしまった気付きが、心を揺さぶっているのかもしれない。
これからあなたの
雅な歴史の足跡を辿る旅が
始まるのです。





